ガイノフロア膣錠(GynoflorVaginalTablets)

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最安値:1,917 円~
【商品説明】
膣炎の治療・予防薬の、ガイノフロア(Gynoflor)です。生きた乳酸菌と女性ホルモン(エストロゲン)であるエストリオールを配合した膣錠です。

膣内には通常、膣内フローラと呼ばれる善玉細菌叢が存在し、膣分泌物の性状や膣内環境を正常に保つ役割をしていますが、抗菌薬の影響などで膣内フローラが崩れると膣炎や膣感染症などを起こしやすくなります。ガイノフロア(Gynoflor)は、生きた乳酸菌の力で崩れた膣内フローラのバランスを回復する薬です。膣感染症は、軽度から中等度であれば抗菌薬を使用せずとも膣内フローラの回復のみによって治癒する場合があります。また再発予防としても効果的です。

また、ガイノフロア(Gynoflor)は女性ホルモンであるエストリオールも含有しているため、閉経期の女性ホルモン低下による萎縮性膣炎やその諸症状の緩和にも有効です。

【効果効能】
抗菌薬治療後および化学療法後などの膣内フローラの回復
軽度から中等度の膣感染症の治療および再発予防
閉経期における萎縮性膣炎

※上記は、スイスでの適応です。
※本剤は、日本国内で適応がないため、使用前に必ず医師・歯科医師・薬剤師にご相談ください。
※効果には個人差がありますことを予めご了承ください。

【用法用量】
抗菌薬治療後および化学療法後などの膣内フローラの回復
軽度から中等度の膣感染症の治療および再発予防
通常、1日1錠を就寝前に膣深部へ挿入する。これを6~12日間継続する。あるいは主治医または薬剤師の指示通りに使用する。

閉経期における萎縮性膣炎
通常、1日1錠を就寝前に膣深部へ挿入する。これを12日間継続し、その後は1週間に2~3日の頻度で1回1錠を継続する。12週間後、治療継続の是非について医師が決定する。

※上記は、スイスでの用法・用量です。
※本剤は、日本国内で適応がないため、使用前に必ず医師・歯科医師・薬剤師にご相談ください。
※本剤は、膣錠です。膣内にのみ適用してください。決して内服しないでください。

■錠剤を分割して服用される際は、下記商品のご利用を推奨いたします。
▶安全度の高い錠剤カッターをご希望の方には、ウルトラピルカッター
▶ピルケース付きで持ち運びたい方には、ピルカッター
▶シンプルな錠剤カッターをご希望の方には、ブルーピルカッター

【注意事項】
本剤の使用を忘れた場合は、思い出したときすぐに1回分を使用してください。ただし、次の使用時間が近いときは1回飛ばして、次の時間に1回分を使用してください。
※2回分を一度に使用しないこと。

月経中の方は、月経の終了後から本剤の使用を開始してください。
本剤には併用に注意すべき薬があります。他の薬を使用している場合や新たに使用する場合は、必ず医師又は薬剤師に相談してください。
本剤には、完全に溶解しない賦形剤が含まれているためタブレットの残りが排出されることがありますが、有効性には影響ありません。
本剤は、膣内の湿潤が不十分な場合にタブレットが溶解せず、最適な治療とならないことがあります。このような場合は、挿入前に膣錠を水滴で軽く湿らせます。あるいは医師の指示通りに使用してください。
本剤の使用中に妊娠した場合は、ただちに医師へ相談してください。また妊娠中あるいは妊娠の可能性がある方、授乳中の方は本剤の使用について医師又は薬剤師に相談してください。
本剤の使用中は、ビデなどの膣内洗浄を行わないでください。
子供の手の届かないところに保管してください。
本剤は冷蔵庫(2~8℃)で保管してください。ただし開封後、1~2週間以内に使い切る場合は室温での保管が可能です。

■以下の方は本剤を使用しないでください。
エストロゲン依存性悪性腫瘍(例えば、乳癌、子宮内膜癌)、子宮頸癌及びその疑いのある方
診断の確定していない異常性器出血のある方
子宮内膜症及びその疑いのある方
炎症性、化膿性、湿潤性の膣炎の方
重篤な肝障害のある方
ポルフィリン症の方
血栓性静脈炎,肺塞栓症,脳血管障害,冠動脈疾患又はその既往歴のある方
初潮前の女性
本剤の成分に対し過敏性素因のある方

【副作用】
赤み、搔痒感

まれに、アナフィラキシー反応などの症状が現れる場合があります。
その他、なにか異変を感じた際は速やかに医師の診察をお受けください。

【成分】
100 Million Viable Lactobacillus Acidophilus, Estriol 0.03mg

アシドフィルス乳酸菌(生菌数として)1億個、エストリオール 0.03mg

【メーカー】
Medinova

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