ルリッド(Rulid)150mg

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最安値:3,465 円~
【商品説明】
Sanofi(サノフィ)社のルリッドは、抗生物質です。有効成分としてロキシスロマイシンを含有しています。

ルリッドの有効成分・ロキシスロマイシンは、マクロライド系の抗生物質です。細菌を殺すことで、各種感染症の治療に用いられます。

ロキシスロマイシンは、高い血中濃度と持続性を持ち合わせます。従来のマクロライド系の抗生物質と比較して、酸に対する安定性を高めたことから、経口による吸収性や組織への移行性に優れています。そのため、持続性の強い抗菌活性を示します。ロキシスロマイシンは、化膿性炎症を伴うざ瘡(ニキビ)にも高い効果を発揮するのが特徴です。

ルリッドの服用に際しては、耐性菌の出現を防ぐためにも、医師の指示を必ずお守りください。

【効果効能】
表在性皮膚感染症、深在性皮膚感染症、リンパ管・リンパ節炎、慢性膿皮症、ざ瘡(化膿性炎症を伴うもの)、咽頭・喉頭炎、扁桃炎、急性気管支炎、肺炎、中耳炎、副鼻腔炎、歯周組織炎、歯冠周囲炎、顎炎

※効果には個人差がありますことを予めご了承ください。

【用法用量】
通常、成人にはロキシスロマイシンとして1日量300mg(2錠)を2回に分割し、経口投与する。

【注意事項】
飲み忘れに気付いた際は、思い出したときすぐに服用してください。ただし、次の服用時間が近いときは忘れた分は服用しないでください。
※ただし、2回分を一度に服用しないこと。

自分の判断で中止せずに必ず医師の指示どおりに服用してください。
本剤の服用中に天然ケイ酸アルミニウムを同時に服用すると効果が落ちますので、できるだけ時間ずらして服用してください。
片頭痛治療薬を使用中の方は本剤の服用をお控えください。

効果には個人差がありますことを予めご了承ください。
こちらの文面は、薬効成分等の一般的な作用機序を解説したものであり、この通りの服用を推奨しているわけではありません。
必ず医師の観察のもとで使用し、異変を感じた際は医師の診察をお受けください。

【副作用】
肝障害(体がだるい、疲れやすい、食欲がない、発熱、皮膚や目が黄色くなる、湿疹、吐き気、嘔吐、かゆみ)
消化器症状(下痢、便が軟らかくなる、腹痛)
QT延長、心室性不整脈(めまい、動悸、胸が痛む、胸部の不快感、意識消失、失神、けいれん)

【成分】
Roxithromycin 150mg

ロキシスロマイシン 150mg

【メーカー】
Sanofi Aventis

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